郵便法改正、土曜休配、翌日配達縮小、<2021年秋実施までの経緯>





 郵便法改正が決定し2021年秋以降に下記の内容が順次変更されました。
このページは実施までの経緯が記載されています。
実施段階の状況については郵便法改正、土曜休配、翌日配達縮小<実施>です


●主な変更点

配達指定日の区分を
土曜日については休日扱いに変更

速達料金の値下げ
250g以下-290円→260円
1kg以下-390円→350円
4kg以下-660円→600円

●郵便物の配達日の変更


●郵便物の流れの変更



○第17回:2019年5月8日開催
主な内容
・「郵便サービスのあり方に関する検討」論点整理案への意見公募結果について
・論点に対する説明

内容
選挙はがき、は土曜も配達する
日刊新聞の当日朝差し出し分の当日配達はする(費用はいただく)
普通扱いの翌日配達廃止に伴い、速達料金は1割程度引き下げる
(1割概算、290円→260円、390円→350円、660円→590円)

画像資料:

日本郵便対応策1
日本郵便対応策2
日本郵便対応策3

その他の意見等
そのた1
そのた2
そのた3
そのた4
そのた5

○第11回:2018年10月12日開催
主な内容
・銀座局と盛岡中央局の現状

画像資料:銀座局


画像資料:盛岡中央局


○第15回:2019年1月23日開催
主な内容
・全国地域婦人団体連絡協議会のアンケートでは、土曜休配はやむ負えないという意見が多い
・新聞業界では、3万軒程度が郵便局からの当日新聞配達で新聞を購読しているので土曜休配と翌日配達縮小に反対する

画像資料:アンケート

アンケート1
アンケート2
アンケート3
アンケート4

画像資料:新聞業界

新聞業界1
新聞業界2


公式案内
こちらです


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