平成28年センター試験申込願書の書留を24時間受付可能郵便窓口




このページでは、センター試験の志願票(願書)を書留で発送する方法について案内しています。
また、24時まで受け付けてくれる郵便局の窓口の場所を案内しています。

深夜・土曜日・日曜日・祝日も営業している郵便窓口を簡単に探す方法


平成28年センター試験概要(出願期間)
試験日:平成28年1月16日(土)から17日(日)
払込期間:平成27年9月1日(月)から10月9日(金)<窓口営業時間内>
出願期間:平成27年9月29日(火)から10月9日(金)<当日消印有効>
(期日については公式資料で確認してください)


出願書類の郵送方法
1.志願票を書き検定料を払込(送金)する
まず志願票の記入と検定料の払い込みをします。詳細は
センター試験申し込み・検定料払込は郵便局で18時まで可能・ATM不可をご覧ください。

志願票の記載はお間違いなきよう
センター試験の志願票

2.封筒に裏面の指示通りに必要書類を全て入れて封をする
記載と払い込みが終了しましたら所定の封筒にて発送します。
封筒裏に注意事項が書いてありますので間違いないか確認しながら入れます。
全部入れたら、中身が輸送中に出ないように口の部分を糊付けして閉じます。
センター試験の出願時の注意 センター試験の出願時の注意

3.郵便局に行き、簡易書留として黄色い封筒を出します
発送締切日までの消印有効で 簡易書留として出すため窓口で出す必要があります。
一般書留で出す方が確実ですが一般書留の指定はありません
速達で出す方が確実ですが、必着ではないので指定はされていません
センター試験の出願時は書留のみ

4.料金支払い方法
a.一番簡単なのは郵便料金430円を現金で支払います(定形外50gまで120円、簡易書留310円)。
b.430円分の切手を持っている場合は、事前に黄色い封筒に貼り付け窓口の人に渡します。
c.切手を持っているが430円未満の場合は、「○円分貼ってます」といい窓口の人に渡し、差額は現金で支払います。


5.書留の控えを受け取り、郵便局を後にします
受領証−書留の控えは複写式の手書きタイプと感熱紙によるレシートタイプがあります。
料金支払い後、バーコードが貼られて引受の登録がされます。
領収書と共に書留の控えが差出人に渡されますので保管しておきます。


補足 表面の下部には差出人の住所氏名をボールペンなどでハッキリと記載します。
太い線で左側に寄せて書くと控えの写りがよいです。
センター試験の出願封筒の記載

郵便局の営業時間は小さいところは平日の17時までです。
繁華街や大きめの郵便局は18時までやっています。
配達する拠点となる郵便局は19時までやっています。
それ以降はゆうゆう窓口で書留の出せる郵便局もあります。

平日に行けない人は土日営業している店舗や24時間営業している郵便局の窓口を利用しましょう。
郵便局窓口営業時間 平日17時以降や土日も営業している郵便窓口

出した後の確認事項
書留として出してから3日後ぐらいに保管又は窓口でお渡しになっているかを確認します。
大学入試センターが受け取らない土日は変わりませんので月曜以降に確認します。
4日経っても引受しかない場合は郵便局に問い合わせてください。

 



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